茨城一区・民主党 衆議院議員 福島のぶゆきの政策と理念

茨城第一区【水戸市(旧内原を除く)、城里町、笠間市(旧笠間)、常陸大宮市(旧御前山)、桜川市、筑西市、下妻市(旧千代川を除く)
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2期目の基本政策


一. 政界再編の魁(さきがけ)となります。
・民主、自民の二大政党の「足の引っ張り合い」の政治は限界です。 同じ理念、基本的政策を持った政治家が相集い、安定した政治基盤の下で本質的な改革をじっくりと実現できるような政治体制を作るために行動します。

・小選挙区制度を改め、政治家個人の資質を見極めて国民が選択できる中選挙区制度に戻します。
二. 本物の経済構造改革を実現して地域経済を活性化させます。
・20世紀型の大量生産大量消費、輸出依存型経済では日本は成長しません。再生可能エネルギーも活用した地域循環型エネルギー供給、6次産業化の促進による農業を基盤とした地域循環型食料供給、コンパクトシティーの実現によるにぎわいのある商店街の復活などを実現し、内需主導型の芯の強い経済構造に日本経済を転換させます。
三. 真の社会保障と税の一体改革を実現させます。
・今般の「一体改革」では老後生活を支える持続可能な年金制度や高齢化社会に見合った医療保険制度は実現していません。 景気の動向を慎重に見極めたうえで税制改革の実行を判断し、消費税が国土強靭化を名目にした公共事業に使われることなく、全額医療、年金、介護、子育てに使われるようにします。
四. 自立した戦略的アジア外交の推進
・平和主義、経済協力、民主制度の堅持などによりこれまで積み重ねてきた東南アジア、台湾、インド、トルコ等での日本への信頼と優位な立場を生かし、対米従属に陥ることなく、近隣のライバル諸国としたたかにやりあう外交を実現します。

・経済外交において「守るべきもの」「とるべきもの」の基本方針をしっかりと描き、日本の国益を反映させることが極めて難しいTPP(環太平洋経済連携協定)ではなく、ASEAN+6や日中韓FTAなどの経済連携を日本がアジアのリーダーとなって戦略的に推進します。
五. いざという時に役立つ「代議士」であり続けます。
・地元を隈なく飛び回るフットワークと、官僚時代から培ってきた中央官庁や東京の経済界との太い人脈を活用して、大規模自然災害など地元が困っているときに、地元の思いを中央に伝え直ちにそれを実行する皆さまの「代議士」であり続けます。
これからも全力疾走!

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